» 2013 » 11月のブログ記事

どこかへ観光の旅行へ行けば、必ずお土産を買わないといけない。知人や会社へのお土産だ。独身時代は海外出張へ行くと必ず一人づつブランドのリップスティックを買っていった。それも年齢別に色を考えると選ぶ時間がかかるから、決まらない時や焦っている時は空港の免税店でイライラしてしまう。10本も買えば結構な金額になるものだ。結婚をして海外旅行のお土産はそうは行かない。チョコレートとか食べ物で済ませる様にしている。その土地の郷土品をもらっても困る人もいるし。笑。何故観光に行ったらお土産を買うのか?「休んで行ってきました」「おそそわけ」「相手が喜ぶ顔を見たい」そんな理由があると思いますが、日本の各地で観光に行ってお土産屋さんへ入ると結構似たようなお菓子が有るんですよね。なんか冴えないって感じで。だったらその土地の美味しいクッキーとかその土地で取れた食材を利用して作った和菓子とか、わざとお土産やさんを避けて見回しています。
九州ならラーメンとか明太子・東北は野沢菜・笹かまぼこ・萩の月・北海道は白い恋人とこれらは地域と連結してイメージ化に成功した商品ですね。地域限定の食品がいいですよね。ただし、会社へのお土産は値段と数で箱詰めのお菓子になります。大阪ではお土産に困りました。うなぎで出来たお菓子とかたこ焼きで出来たお菓子とか色々有ったけど、大阪の名所を利用したグッズが楽しかった。大阪弁で書いてある靴下とかキーホルダーは強烈でした。選ぶ時にどうせ買うなら喜ばれる物。そう簡単に他の人が買ってこないものをなんていらぬ神経使って時間を掛けて疲れちゃったりして我に返ると時間が勿体無い簡単に考えろと反省したりします。お土産やサン!へ一言。何処へ行っても同じようなお土産ではなくちょっと工夫して欲しい。ヒット商品を作ってください。因みに家へのお土産は結構その地域のお弁当やお寿司を買っていきます。なぜでしょか?晩御飯をそれで解決するためです。笑。

通信関連の作業をすることによって、集客を行なうことができるようになります。集客を行わないと商品を売ることもできません。そのため、必要なことを行なっていくためにも、揃えておかなければならない仕組みがあるのです。もしもそのために電話工事が必要ならばしていくことです。環境を整えるためにも行なうことがあり、それを自分たちで行わない限り、その環境設備は整いません。今の時代には今の時代にあった環境設備を必要とします。環境を整えたければ、必要とされることを行なっていくことです。それらが整えば、商品を購入したい人を見つけていくことができます。顧客側から商品の希望があるのであれば、売りやすくなります。自分たちから商品を説明しなくても、顧客自らがインターネットなどを通じて商品の内容を理解して、事前に調べることを調べて、あとは購入希望の意志を伝えるだけの状態にしておくことができれば、作業はスムーズに運んでいきます。

まずは1つ1つ必要なものを集めていくことです。必要なものを集めていくことができるようになれば、環境がだんだんと整ってきます。また、不必要なものもわかってきます。必要なものを揃えれば、今までその代わりをしていた不必要なものはいらなくなります。他のことに使ったほうがいいのか、それとも売ってしまったり、捨ててしまったりした方がいいのかを考えなおすことができます。新しいものを取り入れていけば、当然不必要なものも出てきます。必要とされるもので環境を整えていくためにも、その一歩を踏み出していくことが大事なのです。環境や仕組みを変えていくには勇気が入ります。しかし、そのようにして思い切って変えて行かない限り、以前のままの環境の中で作業をすることになるのです。その環境で行なう作業の流れが非効率であれば、非効率な作業を行なって成果を出していかなければなりません。改善することによってお金や時間の削減の可能性を見ることができます。検討をしていくことです。

ご自分でビジネスを立ち上げ、スモールビジネスオーナーとしてオフィスを構えていらっしゃる方は多いかと思いますが、中々オフィス内に十分な会議スペースを設けるだけの余裕というのは中々ないものです。というのも、普段はワークスペースさえあれば仕事には差し支えありませんし、社内の会議ならば、ちょっとワークエリアで集まって済ませればOKなわけです。しかし、来客やクライアントとの会議となると、そうもいきません。大切なお客様を、自分たちの日頃のワークエリアにお通しするというのはビジネスセキュリティ上、好ましい事ではありませんし、お客様にとっても、他の社員がそばにいては、話を聞かれてしまいそうで、あまり会議に集中できないし、社員にとっても、お客様の前を忙しく通ったり、ビジネスの電話などを聞かれてしまいそうで、思うように仕事ができないわけです。こんな時、とても役に立つのが、外部の貸会議室の存在です。時間貸しや月契約などで利用することができます。

貸会議室といっても、昔のようなただの殺風景な部屋に折り畳み会議机と簡易椅子、というようなお粗末な貸会議室ではありません。最近の貸会議室は大手企業もびっくりなほど、素晴らしいシステムがそろっている所もあるのです。例えば、テレビ会議ができるシステムがついているため、海外とも自由自在に会議ができたり、少人数から大人数まで幅広い選択肢で利用できる会議室があります。またロケーションについても、駅に近い便利なわかりやすい場所に位置する、オフィスビルの中にあることが多いので、初めてのお客様でもすぐにわかるのでお客様にご迷惑をおかけすることは全くありません。また便利なのが必要な時だけ借りられるという点です。これならば貸会議室レンタルの代金もとってもお得に住みます。まだまだ軌道に乗る前のスモールビジネスオーナーの方にとっては節約できる所は切り詰めるのが節約の第一歩。不要な会議スペースは社内に持たず、外部の貸会議室をうまく利用するのがプロフェッショナルというものです。